2003年4月19日: 素朴な疑問
-
(チャチャの)MIDIデータ公開を止めたら
このサイトのことをどう紹介してくださるのだろう?
紹介してくださる方は、きっとこのサイトに置いてあるMIDIデータに着目して紹介してくださっているのだと思いますが、最近作成は全然なので(苦笑。
4月15日: 真田さん
私の場合はヤマトをリアルタイムに観ていた世代ではなく、偶然見た再放送や人からの伝聞だけで「真田さん=『こんなこともあろうかと思って・・・』の人」というイメージが染み付いていましたが、こう考えると思い込みって怖いものです。
4月13日: なんちゃってラテン語
4月8日: また^3マシントラブル
今回トラぶったのは、先月メモリ周りでトラぶったばかりのAngelica。以前から書いている通り宅内Webサーバ兼ファイルサーバとして、普段は電源入れっぱなし、ディスプレイも繋がずに運用しているのですが、不意にAngelica上に置いてあるファイルにアクセスできなくなったと思ったら勝手にリブート。以降リセットを入れても全く起動する気配が無いので不審に思ってディスプレイを繋いで見ると・・・空しく"No system disk" の表示が。再度リセットを入れてBIOSの起動を眺めていると・・・繋いであるHDDが全然認識されていないじゃないですか(大汗。
繋いであったのは MPG3409AT という富士通製の40GB HDDが2台。PC関係のニュースをマメにチェックしている人ならご存知だと思いますが、搭載している制御チップの構造欠陥が元で高温多湿の条件で使用を続けていると HDD が BIOS から認識されなくなってしまうという、いわく付の品。我が家ではとりあえず問題ないからということで使いつづけてきたHDDですが、ついに命運が尽きたようです。
HDD内にあったデータは、前回のメモリトラブルの際にすべて別マシンに引き上げてあったのでデータ損失等の実害は無いのですが(あるとすればマシン再セットアップの手間(苦笑)、トラブルの起こったHDD自体と、同型番のやはりいわく付HDDの計2台、計80GB分のHDDが使えなくなったのは非常に痛いところです。さて、どうしましょうかねぇ。
4月5日: 最近他所様で発言しなくなったわけ
-
自分の居場所が無いような気がしたので
一言で言うとこんなところです。この事は常々思いつづけてきたことであるのですが、ここ1ヵ月半程は、実生活、Web上でのいくつかの出来事が重なった為か普段以上にその思いが強くなって、どこにも顔を出せない、出したくない状態です(今も継続中)。
しばらくほっぱって置けばきっと直ることでしょう、きっと・・・。
