- 4/28
(気が向いたら)M3に行ってくる⇒ 結局行きませんでした - 4/29〜5/3 実家に帰省(確定)
- 5/5 宝島でチャチャグッズを・・・眺めてくる(ぉ
- 随時 上司に呼ばれて会社へ休出 or 某通信会社研究所へ張り付き対応
(↑これは本当に勘弁して・・・(^^;;;)
・・・それ以外は白紙の状態です。もうちょっと有効な休日の使い方ができないものか(^^;。
4月21日: Dualマシンは男の浪漫(女性でも可ですよ☆)
#実際に組んだのは先週末の話ですが、色々あって書く暇なかったので今日の雑記に
#書かせてもらいます。年度が変わってから急に忙しくなったので、、、
今回デュアルにするために新調したマザーが左の Tyan Tiger MPXです。こいつの先代にあたるTiger MPはメインメモリに高価なRegisterd DDRメモリを要求したり、電源周りがシビアだったりと何かと使いにくいマザーだったらしいですが、このTiger MPXは容量制限はありますが普通の(Non-Registered タイプの)DDRが使えたり、電源もAthlon XP対応のものなら問題なし(一応質のよい電源を使っておいた方が無難ですが(^^;)、ということで安くDualマシンを組むにはもってこいのマザーです(^^)。
本来 Athlon系 CPUで Dualを組むなら、Dual環境で使われることを想定した Athlon マジカルプリンセス(ぉぃ MP が出回ってるので、そちらでデュアルを組むのが筋なんでしょうが、今回は「Athlon XP でもDual動作する」という公然の秘密に従って Athlon XP 1800+ でデュアルを組んでます。実際に組んでから1週間程使っていますが、Athron XP でデュアルを組んだことに起因するトラブルというのは今のところ皆無です(^^)。
余談になりますが、Windows 2000 上でシステムプロパティを開くと、OSからの認識は Athlon マジカルプリンセス(ぉになってます(左図参照(^^;)。ちなみにBIOS上での認識もやはり Athlon MP の Dual でした。
#やたらと「?」が多いのはあくまで「私の主観」を元にした評価だからです(^^;。
■その1:やっぱりDual CPUは速い?
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Dual CPU のスピードを生かすには、それに最適化されたアプリケーションが必要になるはずですが、Dual CPU ネイティブ対応のアプリケーションではなくとも体感上の動作スピードは確実に向上しました。ただ、今回のマザー新調に合せてチップセットも SIS735 から AMD 760MPX に変わったので、それに伴ってチップセットのメモリアクセス性能が改善されたから etc... の理由が大きいのかもしれませんが(^^;。当然ながら、HDBench等のベンチマーク速度で性能計測をすると、Dual CPU環境のスコアはSingle CPU環境のスコアの2倍近く("2倍"ではないところがミソ(^^;)を叩き出してくれます。
・・・どーでもよいことですが、今のところ手元にあるソフトでDual CPUにネイティブ対応したソフトは「午後のこ〜だ」ぐらいです・・・。なんかこの時点で「試合に勝って勝負に負けた」ような気が・・・(^^;;。
■その2:やっぱりDual CPUは「熱い」(^^;
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Athlon XP 1800+ 単体で最大66Wの電力を喰うので(データシートより)、それを2個つんだDualマシンは最大132Wの電力をCPUだけで喰います。電源から吹き出してくる風はかなり熱いです(^^;。冬の季節は暖房要らずで何かと便利なんでしょうけど(ぉ、これからやってくる夏の季節にはこの環境、結構つらいかも(^^;。
■その3:やっぱりDualは「五月蝿い」?
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CPUが1個増えたおかげで、騒音元となるCPUファンも一個増え、静かになるように電源やCPUファン周りを工夫したはずのマシンも再び五月蝿くなってしまいました(泣。ただ、今回追加で買ってきたCPUファンが4,000回転タイプのものと、今まで使ってきたCPUファン(回転数3,000回転のもの)に比べて高回転なので、これを別のものとすげ替えてやればもう少しは静かになる可能性があります。
■その4:Dualは音楽系環境と相性が悪い?
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今回組んだDualマシンですが、極まれにOS毎落ちてくれることがあります(^^;。その落ちるときというのは、作業中のBGM代わりにMP3を流しているときで、しかも落ちた原因はサウンドカードのドライバっぽいです(OSが吐き出すエラーメッセージから判断)。単に自分の環境で使っているサウンドカードのドライバがDual環境と相性が悪いのかもしれませんが、この問題 YMF7x4系のサウンドカードでもかつて起こっていた問題なので、音楽屋にとってDual環境というのはいわば「鬼門」なのかも(^^;。
4月15日: 大チャチャ様って魔法使い(だよね(^^;)?
#とはいいながら、結局脚がうまく
#描けてないですが・・・(;_;)
#ところで、大チャチャ様が通常魔法を使うのなら、攻撃魔法よりも回復魔法を
#使う方がなんとなく似合っていそうな気がするのですが・・・。
4月11日: 祝・Bフレッツエリア拡大
#ただ、「自前で立てる」ということは、維持管理はすべて自分の手でやらないといけない
#ということで、今まで以上に負担は増えるのでしょうが・・・(^^;
予約開始日の4/15に早速申し込み・・・と行きたいところですが、よく考えたら今住んでいるのは会社の社員寮。宅内工事なんかが必要なことだと寮長の了承を得ないといけないという制約がありました(^^;。とりあえず駄目元で聞いてみますか、、、。もし駄目だったら、、、使えるところへの引越しも考えます(かなり本気(^^;)。
- 4月15日追記 -
この話、寮長に持ちかけてみたところ速攻で却下されました(ぉ。引越しするだけの金銭的余裕が今はないので、当面は寮暮らしの現状維持になりそうです(^^;
どこの書店にでも置いてありそうな定番の本を買うのなら別ですが、余り見かけないようなマニアックな本(ぉや洋書が欲しいときには、こういうネット上の書店は非常に便利ですね(^^)。今回買ったのは以下の2つです。
Windows Messenger が標準でサポートしたり、Yahoo! BB が始めようとしているIP電話サービスでも使われるなど、何かと注目されている(というか、通信屋の端くれとしては注目せざるを得ない(^^;)プロトコル SIP(Session Initiation Protocol)について書かれた技術書です。最初は SIPのRFC(Request for Comment) を自力で訳してがんばってましたが、あまりの内容アップデートの激しさに自力訳は断念。素直にSIPについて解説している本を買うことにしました(^^;。ところで、SIP について日本語でかかれた書籍って皆無に等しいんですよね。厳密には無いことも無いのですが、VoIPの周辺技術の1つとして取り上げている程度の扱いなので、知りたいことは書かれていなかったりします。そろそろ洋書の和訳か日本語で書かれた本が出版されても良いころだと思うのですが・・・。
前々から探していたTSSのサントラですが、amazon.co.jpで発見しました(笑)。こいつを探すのに秋葉原、新宿、池袋の中古CD屋/アニメショップを歩き回っていた私の立場はどうなるの?・・・という感じです(^^;。ちなみに、私が購入する前はamazon.co.jpでの売上ランキングは 26000 位ぐらいだったのですが、購入後には 437 位へと一気に 25500 位以上ランクアップしてました(笑)。
#しかし、この注文を取り扱う担当者はこの組み合わせを見てどう思うんだろ(^^;
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通信カラオケは音楽の音程やテンポを変化させることはできるが,
もともとある音源を音色や音程などのデータ手順に合わせて
演奏しているだけなので音楽の表現力に限界がある。
(以上、記事引用)
なんて書かれてますが、結局のところ通信カラオケで使われている曲の表現力は、音源の性能そのものよりは曲データを作るものの技量に左右されるような気がするのですが・・・。最近はかなりましになりましたが、一昔前だと各社の通信カラオケに収録されていた「君色思い」一つをとってもデータの出来不出来が激しすぎましたし。
#私がそんなことを言える立場では決してないのですが、酷い出来のものは本当に酷
#かったのです(^^;。
#かつて明らかに「愛のない」君色思いに遭遇したときには、思わず速攻で曲をスキップして
#しまったことも(ぉ
今回の新音源って、どう考えても通信カラオケには勿体無さすぎる(ぉので、是非ともDTM市場向けにも発売して欲しいものです。>TAITOさん
#5万円台までで出してくれるなら買ってもよいかな(^^;
